「食べる玉ねぎドレッシング」どの味を選ぶ?
「玉ねぎドレッシングは好きだけど、いつも同じ味になってしまう」
「サラダだけではなく、いろいろな料理に使えるドレッシングが欲しい」
そんな方にぜひ知っていただきたいのが、CafePaletteの**「食べる玉ねぎドレッシング」**です。
CafePaletteのドレッシングは、ただ「かける」だけではなく、玉ねぎの具材感まで一緒に楽しむ“食べる”ドレッシング。
今回は、
淡路島玉ねぎ → 箕面実生ゆず → 函館がごめ昆布 → 奈良唐辛子
の4種類を、それぞれの特徴やおすすめの食べ方とともにご紹介します。
1.まず味わってほしい「淡路島玉ねぎ」
CafePaletteを代表する定番が、**淡路島産玉ねぎを使用した「食べる玉ねぎドレッシング」**です。
玉ねぎの存在感をしっかり残しているので、ドレッシングをかけるというより、玉ねぎそのものを料理と一緒に食べるような感覚を楽しんでいただけます。
サラダはもちろん、冷しゃぶ、豆腐、温野菜、お肉料理など、さまざまな料理に合わせやすいのも魅力。
「初めてCafePaletteのドレッシングを食べる」という方には、まずおすすめしたい王道の一本です。
こんな料理におすすめ
サラダ/冷しゃぶ/豆腐/温野菜/蒸し鶏/お肉料理
2.爽やかな香りを楽しむ「箕面 実生ゆず」
続いてご紹介するのは、箕面産の実生(みしょう)ゆずを使用した食べる玉ねぎドレッシング。
「実生」とは、接ぎ木ではなく種から育てられた柚子のことです。
玉ねぎの旨みに柚子の爽やかな香りが加わることで、さっぱりとした料理との相性が良い一本に仕上がっています。
特におすすめしたいのが、白身魚やカルパッチョ。
いつものサラダはもちろん、魚料理にかけるだけでも柚子の香りが広がり、料理の楽しみ方がぐっと広がります。
こんな料理におすすめ
カルパッチョ/白身魚/豚しゃぶ/豆腐/温野菜/サラダ
3.昆布の旨みを楽しむ「函館 がごめ昆布」
3種類目は、北海道函館産がごめ昆布を使用した食べる玉ねぎドレッシングです。
玉ねぎのおいしさと、がごめ昆布の持つ旨みを組み合わせた、和食にも合わせやすい味わい。
豆腐やオクラ、海藻などの和素材とも相性がよく、いつものサラダとは少し違った楽しみ方ができます。
「和風の味が好き」「豆腐や温野菜にも使いたい」という方にもおすすめです。
こんな料理におすすめ
豆腐/海藻サラダ/オクラ/冷しゃぶ/温野菜/蒸し野菜
4.ピリッとした辛さを楽しむ「奈良唐辛子」
最後は、奈良県宇陀産唐辛子を使用した食べる玉ねぎドレッシング。
玉ねぎの旨みに唐辛子の辛さが加わり、4種類の中でもアクセントの効いた味わいです。
サラダだけでなく、パスタや蒸し鶏、お肉料理などにもおすすめ。
「普通のドレッシングでは少し物足りない」「辛いものが好き」という方に、ぜひ試していただきたい一本です。
こんな料理におすすめ
パスタ/蒸し鶏/冷しゃぶ/お肉料理/サラダ
あなたに合う「食べる玉ねぎドレッシング」は?
どれにするか迷ったら、好みや料理から選んでみてください。
王道の玉ねぎのおいしさを楽しみたい
→ 淡路島玉ねぎ
柚子の爽やかな香りを楽しみたい
→ 箕面実生ゆず
昆布の旨みと和風の味わいが好き
→ 函館がごめ昆布
ピリッとした辛さが好き
→ 奈良唐辛子
4種類を食べ比べて、その日の料理によって使い分けるのもおすすめです。
サラダだけじゃない。「食べる」から使い方が広がります
ドレッシングというと、サラダにかけるものというイメージが強いかもしれません。
でもCafePaletteの「食べる玉ねぎドレッシング」は、サラダだけで終わらせるのはもったいないドレッシングです。
冷しゃぶに。
豆腐に。
温野菜に。
白身魚に。
蒸し鶏に。
パスタに。
冷蔵庫に一本あるだけで、
「今日は何にかけよう?」
と料理の楽しみ方が広がります。
「食卓が変わる」ドレッシングを目指して
CafePaletteの「食べる玉ねぎドレッシング」は、もともとカフェでお客様にお出ししていたドレッシングから始まりました。
お客様から「家でも食べたい」と言っていただいたことが、商品化のきっかけです。
私たちが大切にしているのは、単に調味料を販売することではありません。
野菜をもっとおいしく。
毎日の料理をもっと楽しく。
そして、家族の食卓に笑顔と会話を。
淡路島玉ねぎ、箕面実生ゆず、函館がごめ昆布、奈良唐辛子。
それぞれ違った個性を持つ4種類から、ぜひお気に入りの「食べる玉ねぎドレッシング」を見つけてみてください。
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